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neco

Author:neco
RagnarokOnlineのOlrunサーバーで古の聖魔ペアする人。
主に名無しでの活動記録を置いてます。
・プロンテラ復帰地点↓(125.47)でペア募集します。※現在休止中
・他鯖出張や育成支援可。
・掲載している時給はブーストなし一人あたりの素時給です。
・カテゴリのキャラクター名はゲーム内のものとは異なります。
・リンクフリー。貼るもはがずもお好きにどうぞ。

当コンテンツの無断使用、掲載はご遠慮ください。

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記録
【名無し3F】
・WLペア
2019/06/01 993.4M/0.5h
・皿ペア
2019/09/03 1.071G/0.5h

【名無し2F】
2018/12/29 162M/0.5h

↓↓過去の記録↓↓
【RR名無し2F配置変更後】
・WLペア
2017 70.18M/0.5h
・MEペア
2017/11/06 69.17M/0.5h

【RR名無し2F配置変更後】
2014/09/20 50.3M/0.5h
・AB視点
・WL視点

【RR名無し2F配置変更前】
2013/07/05 58.2M/0.5h

【R名無し3Fゾンスロ討伐】
2012/11/26 14:40/600体

【旧市街地】
2017/10/18 UMCアクアSG
18:59/少討伐(3種/500体)

【ナイトメア時計4F】
2017/09 131.28M/0.5h
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AB502012-08-12(Sun)

AB150
WL150

無題
さばすーが光った!
撮り逃し覚悟で走ったけど、一応動画撮っといてよかったwww
おかげで重すぎて狩り自体はぐだぐだでしたが・・・
最後の天使無事におさまりました。

screenOlrun [For+Iri] 305

光ってる1stWLと名前も見た目も一緒なだけにとっても見慣れたかんじwwww
未だに光った実感ないわー
直前まであんなにそわそわしてたのにwww

savath02 - コピー (3)
わたしのABが光ったときにお祝いをもらったのでお返しにお祝い絵も描いた!
本人にあげたのは全身でもっとでかいけど、大きすぎてアップロードできないのでこっちは切り抜きで・・・


ともあれ発光おめでとう!
これからもよろしくねー!



相変わらず続きは恥ずかしいので畳んでおくwwww
さばすーにとって恥ずかしいだろうことも書いてるけど、
わたしのこの瞬間の気持ちの備忘録だと思って多めに見てねwwww
何年も前からギルドメンバーだったのに、あまり交流もなく一緒に狩りに行くこともほとんどなかった。
さばすーは別のところにコミュニティがあったし、
わたしも接続率の高いメンバーとの交流が主だったし、
別に積極的に狩りに誘い合う必要もそんなになく・・・
さばすーのメインが魔で、わたしのメインも魔だったせいもあるかもしれない。
でも付き合い自体はもう4,5年にはなるんじゃなかろうか。

まだR化前でお互いHWだった頃、わたしがその頃組んでた支援とトールに躍起になっていた時、
たまり場で反省会をしてたらさばすーが来て、
簡易無双を教えてもらうために三人でトールに行くことになった。
その頃のわたしはまだ完全にME型で、トールで前を張れるはずもなく、
二人の後をついていく形で見せてもらったんだけど、
日ごろから装備や魔のテクニックの話とか、マジスレを読んでも全然頭に入らない俺はWIZの情報のほとんどをさばすーから盗んだwwww
持ち替えに興味が沸いたのも、
さばすーが頭や杖の持ち替えをしてたからだし、
「求められたことを的確にやる。支援の負担を軽減する」という概念もさばすーからの影響が強い。
結局そこから色々と自己発展して、わたしのWIZプレイスタイルは割りとそれとは遠いところに当たるようになってしまったのだけれど、
一応根本的な概念としては今も根付いていると思う。

それからR化を経て、
名無し支援に興味を持ったけれど、臨時に行くのは怖い。できたら身内でやりたい。
そう思ってたときに、勿論さばすーもわたしの中で選択肢に浮上したわけだけど、
名無し支援をするきっかけとなったアイル様同様、さばすーも庭に参加していて、到底組めるレベルではなかったし、
名無しでは固定で組む相手もいた。
2ndWLができて、範囲内にはなったけれど、
「相手がいるし・・・」という変な遠慮もあって誘えなかった。
その頃にはわたしも臨時通いが定着して、組む相手にそれほど困ってなかったってのもある。
さら言えば、ずっと憧れの魔の人だったから誘うのが恐れ多かった。

気付けば、いつの間にかさばすーはペアよりもソロをしてるのをよく見るようになって、
ツイッターでも「名無し行きたい」って呟きをよく見るようになった。
ペアをしたいはずなのに、それができなくてソロをしてるんだと思うといたたまれなくて
思い切って誘ってみた。
その頃にはもう1stが光るかというかんじで、
追い込みをしているようだったからせめて最後ぐらいはペアで上げてほしくて思い切って誘ってみれば、
まさかの5swwwww
「もう1sいい?まだいける?」って言う度に、心の中で「よっしゃ!」ってゆってたwwwまじでwww
その後すぐに、ずっと組んでた支援さんと名無しで光ったと聞いて心底うれしかった。
聖魔ペア至上主義なもので、ずっと外からさばすーの様子を見ていてせめて最後ぐらいは、と思っていた。

そっから日が開いたけれど、
今度はわたしがまささんの発光に追いつきたくて、でも臨時でそこまで詰めてやれるかといえば必要な数字は現実的に有り得ないわけで、
どうしようかなーって思ってるところに、それなら一緒にやろう!と言ってくれて
時給から必要なセット数を割り出しまでしてくれて、
結果、一日10sという無謀な目標を立てて一緒にやってくれたwww
まじこの人は神かなにかか!?ってぐらい後光差してたwwww
最初は2Lvほど足りなくて組めなかったけど、非公平+教範まで使ってくれてすぐに組めるようになって
お互い時間都合も合いやすいことから、あっという間に追い込みは完了して無事わたしは光った。

わたしがまだ光る前、ある日さばすーが「ねこさんの支援を一人俺にくれ」と言った。
空いてるキャラでいいから、相方がいるのは分かってるし空いてる時間でいいから、一緒に組んで欲しいと言われた。
本当にうれしかった。
ずっと憧れてた魔の人に支援として必要とされることがうれしくて。
聖好きなわたしは何体も持っていたし(そのほとんどがMEだったけどw)、そのどれかでもよかったけれど、
どうせなら一から一緒にやろうと、アコとマジを作った。
でもそれだけじゃなく、
わたしのABを上げるために中途半端に高レベルにまでなった2ndのWLも一緒に育成しようと言った。
「俺がねこさんにそうしたから、ねこさんが気を使ってそうしてくれるなら別にいいよ」とさばすーは言うけど、
確かにお世話になったさばすーにわたしができることといえばそれぐらいで
気を使っていたといえばそうなのかもしれない。
でも、わたしにはWLを中途半端なまま放っておくなんてできなかった。
どうせ下の子たちで達成できるだろうし、やるつもりだけど、
その前にさばすーにペアで光って欲しくて、
わたしに味あわせてくれた充実感と達成感を感じてほしくて。
勿論、非公平はしなかった。
オーラまでの道のりが早足にならない為に、公平でわたしは経験値バーもあがらないままさばすーと名無しに通った。


わたしのABの追い込みをはじめたのは四月の終わり。
さばすーが光ったのは八月の半ば。
日数にすればほんの三ヶ月と少し。
短い期間の中で、聖魔としての意思疎通や連携力を上げるために、
ログイン中のほとんどの時間を一緒に過ごした。
狩りから雑談まで、
お互いのことを理解して仲良くすることが聖魔の根本だと信じて疑わなかったから、毎日ずっとくっついて行動を共にした。
さすがにそこまで時間を共有すれば、些細な意見の食い違いから仲違いも生まれて
深夜まで言い合ったり、
元々優柔不断でふらふらしがちな俺はさばすーに随分と理不尽な振る舞いをし負担をかけて、
怒られてはごめんなさいを繰り返した。
さばすーのオーラ直前には、「距離を置いたほうがいいかもしれない」とまで言わせてしまって悩んだ。
仲良くしたいと思って一緒にいることが、弊害になってしまった。
この歳になって、誰かと密に接することの難しさを痛感した。
それはどちらも悪いとも言え、どちらも悪くないとも言える。
個々の性格があって、価値観の違いがあるのだから
お互いの理解と摺り合わせと譲歩が不可欠だけれど、それにもキャパシティはある。
これはこれからの課題でもあるのだけれど、
仲良くするということの反面に必ず生まれるもので、当然の壁だと思えば
それも許容できる、と思いたい。
それもこれも上辺だけの割り切った付き合いよりも、聖魔の為に一歩踏み込むことを望んだ自分が生んだ結果なので現状に不満はないんだけどw

上の子が光ったとはいえ、
下の子育成もあって、二人の関係性は継続しますし、
喧嘩しながらもできるだけ長く仲良く遊べたらいいなーと考えているので、
不束なわたしですが末永くよろしくお願いします。
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テーマ : ラグナロクオンライン
ジャンル : オンラインゲーム

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